Brilliant life

もうこころを偽らない。自分の人生を生きるために。

頑張り屋さん、面倒くさがり屋さんは受け取りベタなのかも

 

頑張り屋さんや
面倒くさがり屋さんは


もしかしたら


受け取るの苦手かもしれないですね。

 

いやーー、そんなに頑張れないです。
いやーー、そんな面倒ならもう結構です。

みたいな。

 

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何かを受け取るときには

 

それに付随した作業だったり

引き換えにすることだったり

 

そういうことが発生することもある。

 

「A」を受け取るには

「A+」と「A-」の両方

まるごと受け入れる必要があるという感じ。

 

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喜びや楽しみを受け取るためには


「何かをがんばらないといけない」とか
「面倒なことを我慢しないといけない」とか

そういうことではない。

 

でも、以前の私はそう思ってました。

そして、がんばっていた。


もしくは


がんばりたくない
面倒なことはしたくない


だから

そういうのいらない。って


受け取り全拒否。


極端すぎる。

 

**

 

喜びや楽しみを受け取るためには


「何かをがんばらないといけない」とか
「面倒なことを我慢しないといけない」とか

そうじゃなくて


そういうのも「当たり前にあること」として


ただ淡々と、すんなりやっていく。

  

頑張るでもなく、我慢するでもなく

「あ、それも込みなのね、OK」って感じで。

 

 

何も難しく考えずに
ひとつひとつやってみれば


意外と何でもないことだったりする。


そしたらマイナスのことも
マイナスじゃなくなっちゃう。


その方がいいよね。 

 

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